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薬草湯セット(薬草と麻の茶袋)
¥1,960
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薬草のみ
¥1,300
商品説明
自然豊かな南九州・霧島の山々でたくましく自生する日本古来の三種の薬草「びわ・よもぎ・ドクダミ」と京都に暮らす工藝デザイナーである石井すみ子さんによって、ひとつひとつ手作りされた麻の茶袋をセットにしました。薬草を茶袋に入れ、煮出してお使いください。冷え性、肌トラブル、乾燥肌、お風呂上りのカサカサ、かゆみが気になる方などにおすすめです。
赤ちゃんからお年寄りまで家族みんなで、ゆったりとしたひとときをお愉しみください。贈り物にもおすすめです。
茶袋は、くり返し、何度も何度もお使いいただけます。自然に薬草色に変化してゆく色合いも美しいです。
<セット内容>
薬草 (びわの葉、よもぎ、ドクダミ):45g(薬草湯約3回分)
麻の茶袋(大):1枚
<薬草湯の作り方>
1. 茶袋に約15gの薬草を詰め、縫いつけられた紐でクルクルと口をしばり閉じます。やかん又は鍋にたっぷりの水と共に入れ、弱火で10分煮出します。
※煮出したエキスは薬草茶としてもおいしくいただけます。
2. お風呂に煮出したエキスと茶袋も一緒に入れてください。
※薬草の入った袋を煮出さずに、お風呂の沸かしはじめと同時にお風呂へ投入する方法でも可能ですが、煮出した方がより濃いエキスが抽出できます。